atcampal

しずおかキャンパる

静岡はサッカーだけじゃない!男子プロバスケットボールクラブ「ベルテックス静岡」の試合を、学生記者の目線で

静岡のプロスポーツといえば、真っ先に思いつくのがサッカーだろう。J1リーグに「清水エスパルス」、J2に「ジュビロ磐田」が活躍しており、さらにJ3には、「藤枝MYFC」、JFLに「アスルクラロ沼津」が控えている。だが、静岡はサッカーだけでなく...
とちぎキャンパる

宇都宮動物園

「日本一貧乏かもしれない動物園」という不名誉なキャッチコピーをつけられてしまった動物園をご存じだろうか。JR宇都宮駅西口から路線バスで30分、宇都宮市のはずれにそんな不名誉なキャッチコピーの宇都宮動物園は位置している。今回取材班は、宇都宮動...
とちぎキャンパる

予備校1期生の挑戦

伝統ある佐野ラーメン界に、“中華“という新しい風を吹き込む挑戦者がいる。取材班は「佐野ラーメン予備校」で学び、自分の夢をかなえた「晴れる屋」の店主である小林隆宏さんの軌跡をたどった。【「晴れる屋」取材班】「佐野ラーメン予備校」との出合い 佐...
しずおかキャンパる

うにころの活動と雰囲気

静岡大学の非公認イラストサークル「うにうに*ころんびあ」(うにころ)は、絵を描くことを中心に、楽しみながら交流することを大切にしているサークルである。われわれ取材班は、サークルの活動を取材した。【「うにころ」取材班】うにころの活動内容 「う...
とちぎキャンパる

地域と共に歩む栃木SC 子どもの“ゆめ”をアシスト

地元・栃木県に根差す市民サッカークラブとして、多様な地域貢献活動を実施している「栃木サッカークラブ(栃木SC)」。地域とともに常に前に進み続ける栃木SCは、どのような将来像を描くのか。取材班は、クラブの地域貢献と将来のありかたについて、栃木...
かながわ・キャンパる

「これをやり遂げたい」かながわ・キャンパるの2026年

2025年が終わり、2026年になりました。あっという間に時間は過ぎてしまいます。だからこそ「昨年1年間何もしていなかった!」とならないよう目標を立てておけば、それを達成するための良い1年が送れるはず。かながわ・キャンパるのみなは2026年...
しずおかキャンパる

老舗製茶メーカーが生み出した抹茶スイーツブランド「ななや」に迫る。

「ななや」は1907年創業の「丸七製茶」が、2010年に始めた抹茶スイーツブランドである。店名の通称にも使われている「ななや」の静岡県内の店舗は藤枝市にある本店と、静岡市内の静岡店の2店舗だ。今回私たち取材班はこのうち静岡店の従業員にインタ...
とちぎキャンパる

リレーインタビュー③│内山勢さんを紹介する

2年間、衛星放送のBS11のプロデューサー&キャスターを務めていた内山勢(つよし)さん。毎日新聞社に戻ってきた際に、「キャンパる(*)」の編集長を任されてくれないかと打診を受けたのが、学生と内山さんが交わるきっかけとなった。「最初は嫌々受け...
とちぎキャンパる

高根沢町民の元気の源「たかねざわ元気あっぷむら」

栃木県塩谷郡高根沢町大字上柏崎にあるたかねざわ元気あっぷむらは高根沢町を一望できる高台に場所を構える。自然に囲まれた中で季節ごとの景色を楽しむことができ、広い敷地の中には毎日お湯を変える清潔な天然温泉や宿泊施設、3つのレストラン、地元の新鮮...
しずおかキャンパる

昔と今、寮生と寮長、人の思いからみる片山寮

現在の片山寮現在の片山寮の入り口の門 半世紀以上の歴史にいま、幕を下ろそうとしている。静岡大学片山寮(静岡市駿河区大谷)は1967(昭和42)年に設置され、寮生である静大生による自治によって運営されている学生寮である。60年近くにわたって多...
とちぎキャンパる

リレーインタビュー② │矢田ちゃんを変えた「えんがお」

「とちぎキャンパる」メンバーによる人物紹介リレーインタビュー記事の第2弾は、梵天ゆず太郎(高瀬晃暉)から前回記事の筆者、矢田沙織さんのインタビュー記事をお届けします。【宇都宮大1年・梵天ゆず太郎(高瀬晃暉)】 昨年4月、宇都宮大学陽東キャン...
とちぎキャンパる

千年続く味を次世代へ ~しもつかれ開発に懸けた思い~

みなさんは「しもつかれ」をご存知だろうか。 栃木県・茨城県・群馬県などを中心とした北関東の郷土料理で、正月の鮭の頭や節分の豆、大根・人参などの残り野菜を酒粕で煮込んだ料理である。しもつかれを知っている人の中には、おいしくないというイメージを...
おおいたキャンパる

大分県の取り組みと将来展望

-桑田龍太郎副知事インタビュー- 大分県の地域創生、商工労働、交通、観光、国際化等を担当する桑田龍太郎副知事に、大分県の魅力や課題、これまでに取り組んできたこと、これからの展望などについて聞いた。また大分県立芸術文化短期大学の学生に対するメ...
しずおかキャンパる

清水港マグロまつり2025 港町でにぎわう2日間

「清水港マグロまつり」の様子 清水港の名物イベント「清水港マグロまつり」が、昨年11月8日と9日の2日間、静岡市清水区の清水港周辺で開催された。清水魚市場「河岸の市」や冷蔵庫団地などの港一帯で、毎年多くの来場者でにぎわっている。初日の8日は...
とちぎキャンパる

観光の「点」を「線」へ あしかがフラワーパークが描く地域貢献の未来

「世界の夢の旅行先10カ所」(米CNN)に日本から唯一選出されるなど、圧倒的なブランド力を持つ「あしかがフラワーパーク」。しかし、その輝きの裏には、「地域貢献」という課題に対する葛藤と挑戦がある。広報担当の大島大輔さんに、足利市との連携イベ...
とちぎキャンパる

リレーインタビュー① │ 唄える公務員を目指す高瀬晃暉(梵天ゆず太郎)さん

2025年秋、とちぎキャンパるに新たなメンバーが加わり、「シンとちぎキャンパる」として動き始めました。新メンバー加入にあたって、自己紹介をリレーインタビュー形式でしていこうと思います。初めに、新メンバーの矢田が、同じく新メンバーである高瀬さ...
おおいたキャンパる

府内五番街から「まちのにぎわい」を創り出す――イベントを通じた地域活性の取り組み――

「府内五番街商店街」は、大分市の中心部にある商店街である。ヨーロッパの石畳風の街並みをイメージ化した街路が特徴で、セレクトショップや飲食店が立ち並ぶ。同商店街の魅力について、府内五番街商店街振興組合の役員たちに聞いた。【大分県立芸術文化短期...
しずおかキャンパる

クラウドファンディングで「静大祭」はど〜なる!?またまた実行委員長さんにいろいろ聞いちゃいました!

今年で76回目を迎えようとする「静大祭」が10月31日から11月2日の3日間にかけて開催される。だが、今回の「静大祭」は例年とは異なり資金難となり始めてクラウドファンディングを実施する事態になった。クラウドファンディングは9月の初旬に200...
うめキャンパる

津田塾生と「モンマスティー」

津田塾大学千駄ヶ谷キャンパスは総合政策学部の単学部のキャンパスだ。その千駄ヶ谷キャンパスの学生がよく話題にするのが人気のティースタンド「モンマスティー」である。津田塾大学千駄ヶ谷キャンパスから北参道駅の方向へ徒歩2分ほど歩いたところにあるテ...
おおいたキャンパる

サービスラーニングとは何か 〜ボランティア活動を通じた社会貢献の魅力〜 綾部誠准教授に聞く

大分県立芸術文化短期大学(芸文短大)では、「サービスラーニング」という特徴のある授業が毎年、実施されている。今回は同科目の担当教員である綾部誠准教授(情報コミュニケーション学科)に、サービスラーニングの目的や取り組み内容について聞いた。【大...
PAGE TOP